FPの無料相談を受けました。家計の内容確認で1回。ライフプランの報告で計2回。
家計的には盤石でかなり優秀とのことでした。このままだと100歳になる頃には資産が3億くらいになって、金余り状態になるとの話。自分の想定よりもずっと盤石みたいです。もっと不安を煽って、保険などの商品を売り込んで来るかと思っていましたが、意外とまともな家計分析をしていただいた感じがします。
次回、3回目の面談。商品の本格的な売り込みかと思われるため、気を引き締めて頑張ります。
FPの無料相談を受けました。家計の内容確認で1回。ライフプランの報告で計2回。
家計的には盤石でかなり優秀とのことでした。このままだと100歳になる頃には資産が3億くらいになって、金余り状態になるとの話。自分の想定よりもずっと盤石みたいです。もっと不安を煽って、保険などの商品を売り込んで来るかと思っていましたが、意外とまともな家計分析をしていただいた感じがします。
次回、3回目の面談。商品の本格的な売り込みかと思われるため、気を引き締めて頑張ります。
2025年の締め。
総資産:4656万(+1084万)
内訳
預貯金:1125万(+102万)
投資(NISA含む):3328万(+872万)
ideco:203万(+55万)
負債:
住宅ローン残:1009万
純金融資産が3000万を超えて、アッパーマスになれました。上位20%ということみたいですが、全然上位にいるような感じがしません。まだまだ物価高騰には苦しんでいます。
2026年から数年間はいよいよ教育費に悩むフェーズになります。資産全体を見ると投資信託等のリスク資産に随分傾いてしまっていますが、ある程度の暴落を食らってもなんとか子供を大学卒業させられる見通しはたったと見ています。
色々なSNSなどを通じてNISAの年初一括設定の報告を見かける時期になりました。年初一括で3年目の設定を終えた人たちの報告を見ると資金力とそのアグレッシブさが羨ましく思ったりします。
2025年まではうちも成長投資枠で年初一括、積立枠の方で10万ずつの積立ということで、自分と妻で2本立てで進めており、枠いっぱいまで投資を進められておりました。
来年も同様に・・・と思いたいところなのですが、来年は年初一括投資の方針は取らず、自分は月30万の積立、妻は10万の積立でしばらく様子を見ようと思っています。息子の大学進学である程度の現金が必要ということも要因のひとつなのですが、年末の慌ただしい時期に、NISAの資金をかき集めるのが面倒になってきました。
現在、新NISA満額で老後はなんとかなるなんて話を聞きますが、我が家全体で見れは新NISA、旧NISA、ジュニアNISAで合計2800万が運用できているので、もう少しのんびりしていても良いのかななんて思ったり。
幸い毎月40万の積立でも春くらいまでは現金が持ちそうなので、現金が枯渇しないように特定口座の投信を売却したり、のんびり様子見ようかなと考えています。
2025年の年収が確定しました。1500万超えました。
初めてスタバに行きました。
家族4人で好きなもの選ばせたら合計で2500円くらいになりました。散財!
子供の大学進学が迫っています。
受験生にとってはプレッシャーとの戦いですが、親にとってはその費用に戦々恐々だと思います。
教育資金については人生における大きな支出の一つなので、息子が生まれた頃から準備は進めてきましたが、それが直前に迫っても乗り越えられるか不安はありますね。
地方在住だと自宅から通える大学が少なく、ほぼ「大学進学=一人暮らし」なので、その分の費用も多大です。そのため、なんとか国公立に入って欲しいとは思いますが、やりたい勉強を諦めさせるというわけにもいかないので、私立大学になった場合も想定せざるを得ません。うちの息子の場合、理系志望なので、私立理系自宅外の金のかかるパターンも想定して、さらに院進学も視野に入れる必要もあるかもしれません。
奨学金の使用もずっと検討はしていますが、我が家の収入状況だと、第二種の有利子型になるんでしょうが、昨今の金利上昇でだいぶ金利が上がっているようです。現時点で変動1.3%、固定2.0%。金利は随分高くなりましたが、これはこれで魅力はあるので、もう少し検討します。
受験生が悩んでいるのと同様、親の悩みも続きます。
冬のボーナス出ました。
額面て285万。手取りで200万。
過去最高額でした。思ったよりもよかった。
欲しいものも、使うあても特にないので、とりあえず貯金です。
上司と面談しました。来年以降の組織とかそんな話でした。そんな中、どうやら上司の後継として自分を考えているような話もありました。
正直、やってられないのできっぱり断りました。ずっと嫌な役回りをこなして来たつもりで、なんでこの先も続けなければならないのでしょうか。これ以上はもううんざりです。
そろそろ、サラリーマンに与えられたの唯一のカード「退職カード」を使うときが来たのでしょうか。